11月23日

11月23日

先日、大工さんが木材を材木屋さんで加工するのに立ち会いました。

細かい作業を間近でみて、「すごいなー」と感心していたのですが、

ふと後ろを振り返ると写真の木材の山が。

これってほぼ廃材なのだろうか。

廃材なら焚き火の薪に分けてくれたりしないかな、と意識はそちらに飛んでしまいました。

一気に宝の山に見えてきて、機会があればちらっと聞いてみたいと思います。

Yuki NAKANISHI